生活の足しにして生活していきたい

京都婚活つれづれ

私の周りで結婚している人はまだそんなにいませんし、結婚相談所に登録するなどの真剣な婚活をしている人も多くはありません。
しかし、周りに合わせて安心していると、自分の結婚もどんどん遅くなってしまうと考え、婚活をスタートさせることを決めました。

私の理想の婚活は、恋活パーティーや街コンなどのイベントに参加するような自分が参加したいものを選んでいくような婚活です。
月額を払うような婚活もきちんと活動しなければという気持ちにさせられるという点において良いとは思うのですが、やはり私はムダのない婚活をしたいですし、一つの業者だけでなく色々なものを使って臨機応変に婚活をし、婚活そのものを楽しめることを理想としているので、登録はせずに自分が良いなと思ったイベントに参加できるような形にしています。
また、結婚相談所は自分より年上の人が登録しているようなイメージがあります。
できれば自分と歳の近い人と出会いたいですし、特に男性は婚活をスタートさせるのが女性よりも遅いような印象もあるので、イベントの方が自分には向いているように感じました。

京都の婚活といえば、京都で婚活!街コン、婚活バー、パーティは危険!?感想集ですよね。
結婚相談所の良いところは相談する人がいる点ですが、自由に婚活をしたい私にとってはアドバイスなしでも積極的に活動すれば必要ないようにも思いました。

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  • 京都婚活つれづれ

    私の周りで結婚している人はまだそんなにいませんし、結婚相談所に登録するなどの真剣な婚活をしている人も多くはありません。 しかし、周りに合わせて安心していると、自分の結婚もどんどん遅くなってしまうと考え、婚活をスタートさせることを決めました。 私の理想の婚活は、恋活パーティーや街コンなどのイベントに参加するような自分が参加したいものを選んでいくような婚活です。 月額を払うような婚活もきちんと活動しなければという気持ちにさせられるという点において良いとは思うのですが、やはり私はムダのない婚活をしたいですし、一つの業者だけでなく色々なものを使って臨機応変に婚活をし、婚活そのものを楽しめることを理想としているので、登録はせずに自分が良いなと思ったイベントに参加できるような形にしています。 また、結婚相談所は自分より年上の人が登録しているようなイメージがあります。 できれば自分と歳の近い人と出会いたいですし、特に男性は婚活をスタートさせるのが女性よりも遅いような印象もあるので、イベントの方が自分には向いているように感じました。 京都の婚活といえば、京都で婚活!街コン、婚活バー、パーティは危険!?感想集ですよね。 結婚相談所の良いところは相談する人がいる点ですが、自由に婚活をしたい私にとってはアドバイスなしでも積極的に活動すれば必要ないようにも思いました。

  • 不動産会社に売却を依頼

    当初は私だけの単身出向を考えていましたが、妻がマンションを手放して家族全員で出向先へ移住することを強く主張したこともあり学生だった息子達を説得した上で、マンションを購入した不動産会社に売却を依頼したところ、バブルがはじけた数年後にも拘わらず、買い手が直ぐに現れ、売値も購入時の2倍と予想より高値で売却できました。 出向先で賃貸の一軒家を借りてもらえたので、マイホームの一軒家はゆっくり時間をかけて探す予定にしていましたが、大学と高校への息子達が通学に不便を感じ始め、更に数年前から飼い始めたペットの子猫がその頃には10匹近くに増え、賃貸先の大家から規約違反で家を明け渡すように催促を受けてしまい、いそいで引っ越しをしなければいけない状況に追い込まれ、マイホームを探して妻と共に街の不動産屋を回り始めました。 今のようにネット検索できる時代であれば、相場や交通の便など色々な角度から比較検討し絞り込むことが出来ますが、その時は急いで不動産店舗に飛び込むことしか頭になく、今考えると無謀な客だったのではないかと思います。 そうこうするうちに、妻が駅から700m程度の建築中の一軒家を大層気に入り、何度か足を運び購入を決めましたが、バブルが過ぎて数年とはいえ、今の相場から考えると3~4割高く、その後10数年も価格下落するとは思いもしませんでした。

  • 何故、人生の大仕事の一つであるはずのマイホームを手放さなくなってしまったのか

    とくに三井住友銀行の会議室の一室をかりて半日でおこなわれました。 でもあんしんしますよね。 しっかりとことが進められ入金されていきますのでそのお金がはいっているのかもわかります。 お互いが納得のいくように話がすすめられ売り買いの終了となります。 手順をご参考に。 何故、人生の大仕事の一つであるはずのマイホームを手放さなくなってしまったのか、それも建てて数年で購入金額の半額以下で、マンションと退職金までも全て注ぎ込み多額の借金だけを残して、私の生き様の何がこのような結果を招いてしまったのか、その経過を振り返ってみました。 今でこそ胸の内に納めることが出来るようになりましたが、売却後数年は慚愧の念に堪え切れず話題どころか思い出すことさえ避け続けてきました。家売る前にコツをチェック!売却のススメ@査定を売りたい価格へというサイトを見て、こんなバカなことをしなくても、生活は十分に出来ているのに、と考えました。 あれから10年、悔しさを胸の内に納めて蓋をするのではなく、経過を明らかにし反省することで、老境の残りの人生を有意義に生きていきたいと思えるようになりました。 30代半ばにマンション購入してから20年経った頃に、妻から出始めた一軒家へ買い替えの話を引延ばしていましたが、私の遠隔地への出向辞令により、一気に一軒家購入の話へと進んでいきました。